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仮想通貨(暗号通貨)と投資ビジネスで一発逆転を狙う 平凡なサラリーマンのブログ

当ブログでは、誤解が多い仮想通貨(暗号通貨)を初心者でも分かるように基礎的なことから最新の情報まで解説し、仮想通貨(暗号通貨)の真実を お伝えしていきます。また、数ある投資ビジネスの中で「これは!」と思った厳選優良案件をご紹介していきます。

Ethereum(イーサリアム)とは?

 

Ethereum(イーサリアム)とは』

 

Bitcoin(ビットコイン)の次に時価総額が大きい

ランキング第2位の仮想通貨(暗号通貨)で、

 

Bitcoin(ビットコイン)が

仮想通貨(暗号通貨)1.0世代とすると

このEthereum(イーサリアム)は

仮想通貨(暗号通貨)2.0世代と呼ばれています。

 

1.0世代の仮想通貨(暗号通貨)は

coinの瞬間的な交換や取引に使用される

単純なものですが、

 

2.0世代と呼ばれるEthereum(イーサリアム)は

プラスαの価値があるのが特徴です。

 

Ethereum(イーサリアム)の特徴は

賢い契約(スマートコントラクト)です。

 

世の中にある様々な契約をインターネット上に

保存・実行していく機能です。

 

どういうことかというと

例えば、

 

3年後の2019年の12月25日に

クリスマスプレゼントの商品代金10万円を

支払うという契約の情報を

スマートコントラクトの機能で自動的に実行され

その取引履歴も保存されるというものです。

 

つまり

過去にどのような取引があり、

 

その取引の情報もインターネット上に

保存され続けるので、

 

現在の中介業者などいらなくなる

可能性があるということです。

 

この付加価値があるので

Ethereum(イーサリアム)は公開後に

瞬く間に人気となり、

 

仮想通貨(暗号通貨)時価総額ランキングの

第2位にまで高騰しました。


開発者は

チャールズ・ホスキンソン

 

天才数学者であり

仮想通貨(暗号通貨)の世界の

スティーブ・ジョブズと言われ、

 

仮想通貨(暗号通貨)の世界では知らない人は

いないという人物です。

 

仮想通貨(暗号通貨)時価総額ランキング

第1位のBitcoin(ビットコイン)は、

 

ナカモトサトシと名乗る人物が

Bitcoin(ビットコイン)についての論文を

インターネット上に公表し、

 

世界中のプログラマーたちがプログラムを

書き換えていくことにより、

 

名プログラマーの技術が集約した

最高傑作の仮想通貨(暗号通貨)が誕生しました。

 

一方

仮想通貨(暗号通貨)時価総額ランキング

第2位のEthereum(イーサリアム)は、

 

チャールズ・ホスキンソンが開発した

仮想通貨(暗号通貨)です。

 

つまり

個人単体で考えるなら

仮想通貨(暗号通貨)のトップに君臨する

大天才と言えます。

 

2.0世代と言われるEthereum(イーサリアム)

財産を扱うことができる

柔軟性の高い仮想通貨(暗号通貨)です。 

 

 

 

 

Ethereum(イーサリアム)は将来性があり、長期保有がおすすめ!

 

長期的にみて

Ethereum(イーサリアム)が熱い理由は以下です。

 

 

(直近のニュース)

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マイクロソフト、JPモルガン・チェースなどの

大手企業が、

 

Ethereum(イーサリアム)を活用して

新しいコンピューターシステムの構築を目的とした

 

「Ethereum Alliance」

 

の設立を3月に発表。

 

まずは

世界各地の企業がデータや財務契約を追跡するために

使用できるイーサリアムソフトウェアの

標準版を作成する模様。

 

 

ロンドンに本拠を置くBABB App Ltd.は

Ethereum(イーサリアム)ベースの

バンキングプラットフォーム(銀行)を

数ヶ月以内に試験開始する予定。

 

同社は現在

銀行業務への申請をしており、

 

UKの金融庁(FCA)からの認可を

得ることとしている。

 

将来的に

Iotの利用やAIを導入し顧客への的確なサービスの提供、

 

また

世界で利用される銀行を目指していると述べた。

 

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世界的な大企業のマイクロソフトが

3月にEthereum(イーサリアム)を活用した

新しいコンピューターシステムの構築を

発表したことにより、

 

Ethereum(イーサリアム)は

2月に1,500円前後だった価格が

現在は10,000円前後まで高騰しています。

 

Ethereum(イーサリアム)は短期でみると

乱高下しますが

長期的にみると価格が上昇すると予想できるので

長期保有がよいでしょう。

 

Ethereum(イーサリアム)とは?

 

 

*Ethereum(イーサリアム)が価格上昇する根拠は?

 

マイクロソフト、JPモルガン・チェースなどの

大手企業の参入や

暗号通貨時価総額ランキングの第3位でありながら

そのポテンシャルをまだ発揮していない

(スマートコントラクトという最先端のシステムを

 活用できていない)ため

将来的には価値が上昇すると予想できます。

 

あくまで

私balsa 個人の見解なので

最終的には自己判断でお願いします。

 

 

 

泉忠司 仮想通貨バイブル 完全保存版について⑭

 

【第5巻 ビジネスと投資の王道】

 

前回の続きです。

 

 

投資においてもう1つ大事なのは

余裕を持つということ。

 

最高値最安値を狙わないことです。

 

すこしでも増えていればOK(損しなければ良し)

という考え方の方がいいです。

 

例) 株で失敗する人

 

500万円の株を買って運よく

1,000万円まで上がったとします。

 

そこで満足して売ればいいのですが

失敗する人は

 

「まだ上がるかも?」

 

と欲を出して保有します。

 

1,300万円になっても欲をかいて

まだ上がると思って待っていると

今度は800万円に下がったとします。

 

1,300万円から800万円に下がったら

500万円損した気になるのです。

 

しかし

本当は元金500万円→800万円で

300万円も得しているのにです。

 

損した気になるので

売らずに

また1,300万円に戻るまで待ちます。

 

しかし

それが600万円に下がり、

 

さらに損した気になるので

今度は1,000万円まで戻れば売ろうと決めて

待っていたら暴落してしまい大損する。

 

これは投資で大損する人がやっていることです。

 

つまり

投資は余裕をもって行おうということです。

 

極端なことを言うと

なにもしないで出資した金額より

1円でも増えればOKなんです。

 

なにもしないで増えているので良しとする。

 

このような気持ちがとても大切です。

 

もちろん

中には損することも出てきますが

収入の柱トータルで考えて増えていればいいのです。

 

投資は少しでも増えればいいと

余裕を持って行うことが大切です。

 

暗号想通貨のような魅力的な投資案件は

これまでもこれからも出てこないでしょう。

 

Bitcoin(ビットコイン)は

最大120万倍(たったの3~4年)になり、

 

さらに

これからもっと上がる可能性を秘めています。

 

何十万倍や何百万倍にもなり得る投資は

暗号通貨以外ではあり得ません。

 

他の投資と比べてみれば分かります。

 

銀行に預けて年利5%あったらすごいです。

 

株で年に30%や40%増えたらすごいことです。

 

ギャンブルで考えても万馬券でさえ100倍

もしくは

1000倍です。

 

では

ギャンブルよりもすごいことが

なぜ暗号通貨は起こるのか?

 

これは

お金そのものの概念が根本から

変わろうとしている歪みだからこそ

起こるのです。

 

暗号想通貨によってお金の概念が

根本から変わろうとしています。

 

これからはお金を持たない時代の到来です。

 

インターネット以上の革命で歴史上見ても

あり得ないくらいの大インパクトです。

 

パルテノン神殿方式の柱の中に

暗号通貨の投資を入れないなんて意味がわかりません。

 

ものすごいチャンスに恵まれた時代にいる

という認識を持ちましょう。 

 

 

泉忠司 仮想通貨バイブル 完全保存版について⑬

 

【第5巻 ビジネスと投資の王道】

 

前回の続きです。

 

 

ビジネス以外でパルテノン神殿方式の柱を

増やしていこうと思ったら

投資をやるしかありません。

 

なぜ投資をやらなければならないのか?

 

自分の身体は1つで時間も有限なので

自分じゃない何かで稼がないといけません。

 

つまり

「お金」です。

 

「お金がお金を生む仕組み」

投資をやらなければならないということです。

 

投資をして成功している人たちがみんな言うのは

苦しいのは最初の1,000万円を作るまで。

 

1000万円作れると投資のお金は

人脈と情報で自動的に増えていきます。

 

お金を増やせない人とお金を増やせる人の差は

お金がお金を生みだす投資で

収入の柱をたてられる人とそれができない人、

 

つまり

自分の身体を動かしてビジネスによって

どうにかするしかない人の決定的な差があります。

 

投資のお金は人脈と情報で転がるように増えていきます。

 

じゃあ

どうやって投資の情報を得るのか?

 

1000万円あっても投資の情報が悪ければ

あっという間になくなります。

 

投資で大事なのは

お金を増やせる人の思考と行動を真似して行い、

 

その投資を行う際の情報を超一流の人から

得ることが一番大事になります。

(情報源を間違わないことです!)

 

要は

お金の稼ぎ方を

 

「誰から学ぶのか?」

 

ということになります。

 

年収が300万円の人からお金の稼ぎ方を学んでも

年収が1000万円になる方法をその人自体が

知らないので年収300万円の稼ぎ方しか学べません。

 

もっと稼ぐには自分の身体を売って稼ぐ方法

 

「アルバイトをするしかない」

「残業するしかない」

 

というアドバイスになります。

 

今度は

年収1000万円の人から学ぶと

1年間で1000万円稼ぐ方法は教えてもらえます。

 

しかし

年収2000万円になる方法は

残念ながら知らないので教えてもらえません。

 

それなら

年収が1億円の人から学んだ方がいいに決まっています。

 

年収1億円の人は1000万円は

簡単に稼ぐことができます。

 

「1年間かけてようやく1000万円になる方法と

 1~2か月で1000万円を通過点として

 一年間で1億円を稼ぐ方法とどちらがいいのか?」

 

このように考えていけば

誰から学ぶのが一番いいのかが分かると思います。

 

たとえば

株をやるとして、

 

株で儲けたことがない人が言ってる

 

「なんかあそこの会社の株が上がるって噂があるよ」

 

っていうどこで聞いたのか分からない

噂話を信じて株を買ってはいけません。

 

どうせ株をやるのなら

株でものすごく利益を上げている人から

 

「この会社の株持っといた方がいいよ」

 

っていう情報が良いに決まっています。

 

株に限らず投資はすべてこの考え方

(情報源をどこから得るのか?)

がすごく大事です。

 

暗号想通貨でも同じことで

きちんと稼いでいる人から情報を得て投資するべきです。

 

*実践し結果を出している超一流の人から情報を得て

 その情報をもとに投資するのが大原則! 

 

 

泉忠司 仮想通貨バイブル 完全保存版について⑫

 

【第5巻 ビジネスと投資の王道】

 

 

③どうやって売るのか?の続きです。

 

 

ブランディング(ブランドづくり)=納得感の創出。

 

このブランディングが大事になってきます。

 

例) ペットボトルの水

 

500mlペットボトルの水の価格は

大体100円~150円くらいです。

 

この値段設定は決して高いとは思わない

妥当な値段と思っている人はたくさんいると思います。

 

もしくは安いと思っている人もいると思いますが

これは

ブランディングが成功しているからなのです。

 

 ガソリンと比べたら分かりますが

ガソリンは1リットルが130円前後

(2017年4月10日の全国平均価格)ですが、

 

ペットボトル500mlは半分なのに

同じくらいの値段です。

 

とても貴重なガソリンは中東などの諸外国から

輸送費をかけて苦労して輸入しています。

 

いっぽう

ペットボトルの水は日本国内の山などで

組んでくるだけと考えたら

水はとても高いと感じるでしょう。

 

ペットボトルの水のブランディングは

ペットボトルに入れて売っているから

成功しているのです。

 

ペットボトルに入っている飲み物は

大体100円~150円なので、

 

ペットボトルに水を入れているだけなのに

その価格は先入観で妥当と思っています。

(しかも、ジュースなどの飲み物のほうが

 コストも手間もかかっているはずなのにです)

 

しかし

ペットボトルの水が売れるのは

顧客が納得して買っているので売れているのです。

 

このように

納得感を作り出していくことがブランディング

となります。

 

例) 高級ブランド店のGucci(グッチ)

 

Gucci(グッチ)の店構えは

黒とゴールドで高級感をだして入り口には

ガードマンを置いて入りにくい雰囲気を

わざと出しています。

 

そして

店内も広く商品も少なくし、

 

1つの商品をショーケースに入れて

ライトアップして見せています。

 

店構えや看板の見せ方、店内の雰囲気、接客

商品の陳列の仕方、ライトアップなどを

ブランディングすることで、

 

その商品が30万円しても

納得して買っていくのです。

 

これは

Gucci(グッチ)だけでなく

Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン)や

Hermès(エスメス)などの高級ブランド店は

すべて同じブランディング戦略をとっています。

 

このように

ブランディングとはその値段であるという

納得感を創り出すことです。

 

よって

商品の価格を上げるには顧客が納得するような

ブランディングを行うことが大事です。

 

以上

ご紹介したことを踏まえて

ビジネスの収入の柱を太くしていくのです。 

 

 

泉忠司 仮想通貨バイブル 完全保存版について⑪

 

【第5巻 ビジネスと投資の王道】

 

前回の記事では「パルテノン神殿方式」

収入の柱を複数持つことが、

 

人生最大のリスクヘッジになるということを

ご説明しましたが、

 

今回はその収入の柱をどうやって太くしていくのか?

についてお伝えします。

 

 

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『パルテノン神殿方式』

 

ビジネスや投資をするうえで

ただ1つのものだけに頼るのではなく、

 

複数の収入の柱をたてていれば

いくつかの収入の柱が折れてしまっても

残りの収入の柱で支えていけるので

人生のリスクヘッジになる方法。

 

ギリシアのパルテノン神殿は

何本かの柱は崩れてしまっているが

その他の複数の柱で支えているため、

 

現在でも

神殿は崩れずに建っていることから

ヒントを得た泉さんのビジネスと投資における考え方。

 

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ビジネスと投資によって

パルテノン神殿方式の柱は成り立ちますが、

 

まずは

ビジネスの柱を太くする方法について解説します。

 

ビジネスとは何かを売ってお金を得るという

シンプルなものなので

 

①何を売るのか?

 

②誰に売るのか?

 

③どうやって売るのか?

 

難しく考えずにこの3つをしっかりと考えるだけです。

 

 

①何を売るのか?

 

これは複製可能なものを売るのが大前提です。

 

ちなみに

サラリーマンは自分の時間と身体を売って

お金をもらっています。

 *当ブログ管理人のbalsa(バルサ)も

 本業はサラリーマンです。

 

しかし

時間と身体は有限であり、

 

時間は1日24時間で身体は1つなので

いくら頑張っても限界がすぐにきます。

 

給料を上げようと思ったら

 

仕事の能力を上げる

何か資格を取得する

 

などがありますが

正直時間もかかるし大変です。

 

このように

有限なものを売ると限りがあるので無限なもの

複製可能なものを売るのがポイントになってきます。

 

いろいろな商店(飲食店、服屋、薬屋など)のように

何か物を売る=複製可能でさらにうまくいけば

チェーン店展開などで莫大な利益を出せます。

 

しかし

初期費用がどうしてもかかってしまいます。

 

個人でも出来るものとしては

やはりインターネットを活用するのが効果的です。

 

例えば

自分の知識やノウハウを売る

=教材や塾という形で複製可能で

さらに莫大な利益を上げることもできる。

 

または

自分の知識やノウハウを動画(DVD)として売る

=動画作成の時間は身体と時間を売っているが

複製可能なのでたくさん作成できる

(逆にセミナーは身体と時間を売って複製もできない)

 

複製可能な物を売る柱は

とても太い柱になる可能性が高いので

複数の太い収入の柱を立てることもできる。

 

 

②誰に売るのか?

(ターゲットの選定)

 

ターゲットがずれていたらもちろん売れません。

 

例)

とても優れているオムツがあったとしても

女子中高生をターゲットにしては売れません。

 

この場合は妊娠中の夫婦や出産後の赤ちゃんがいる夫婦

または

その祖父母がターゲットになります。

 

何を売るかが決まったら

その商品とのマッチングを考慮し、

 

誰に売るのかというターゲット選定を

しっかりと行うことが大事です。

 

 

③どうやって売るのか?

(広告やコピーライティングなどマーケティング)

 

ターゲットが明確になったら

 

「どういう風に売っていくのか?」

「どういうキャッチコピーや宣伝文で売るのか?」

「どうやってその商品の存在に気づいてもらうか?」 「その商品を手に取ってもらえるか?」

 

など

どうやって売るか?を考えることで

その商品を的確に届けることができます。

 

 

泉忠司 仮想通貨バイブル 完全保存版について⑩

 

【第5巻 ビジネスと投資の王道】

 

ビジネスや投資に関してとても重要な考え方が

パルテノン神殿方式です。

 

 

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『パルテノン神殿方式とは』

 

ビジネスや投資をするうえで

ただ1つのものだけに頼るのではなく、

 

複数の収入の柱をたてていれば

いくつかの収入の柱が折れてしまっても

残りの収入の柱で支えていけるので

人生のリスクヘッジになる方法。

 

ギリシャのパルテノン神殿は

何本かの柱は崩れてしまっているが、

 

その他の複数の柱で支えているため

現在でも神殿は崩れずに建っていることから

ヒントを得た泉さんのビジネスと投資における

考え方です。

 

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つまり

人生最大のリスクヘッジは収入の柱を

たくさん建てることです。

 

目標は40本の収入の柱があれば大丈夫だが

最低でも20本の収入の柱を持つべきで

そういう時代になっています。

 

泉さんは40本以上あるので

いろいろなビジネスや投資をやって大成功している。

 

もちろん

泉さんでもビジネスや投資で失敗することもあるが、

 

たくさんの収入の柱があるので

ビクともしないとのことです。

(私も泉さんの考えに共感して

 パルテノン神殿方式を取り入れて

 収入の柱を日々増やしています)

 

また

パルテノン神殿方式はリスクヘッジだけでなく

莫大な資産を築くことができます。

 

例えば

年収1億円を達成するには

「1億円÷12ヶ月」で、

 

1ヶ月あたり純利益で833万3,333円を

稼がないといけない計算です。

 

これを1つのビジネスや投資で

毎月833万円を稼ぎ出すのはかなり難しいと思います。

 

逆に

収入の柱が20本あれば、

 

1つの柱で41万6,666円稼げば

達成できるので不可能なことではなくなるのです。

 

「833万3,333円÷20=41万6,666円」

 

さらに

柱が40本あれば、

 

1つの柱で20万8,333円稼げば

達成できるのでさらに可能性が高くなります。

 

「833万3,333円÷40=20万8,333円」

 

1ヶ月20万円の目標なら見えるでしょうし

達成もできるということです。

 

いやいやそうは言っても

 

「20万円の柱を月40本はけっこうきついのでは?」

 

と思った方は

年収1,000万円に目標を下げてみましょう。

 

年収1,000万円を達成するには

1ヶ月あたり純利益で

83万3,333円を稼がないといけない計算です。

 

柱が20本なら1つのビジネスや投資で

 1ヶ月あたり4万1666円を稼げるものを

 20個持てば、年収1,000万円達成できます。

 

・柱が40本なら1つのビジネスや投資で

 1ヶ月あたり2万833円を稼げるものを

 40個持てば、年収1,000万円達成できます。

 

1ヶ月あたり2万円のものなら

40個できそうな気がしませんか?

 

このように

1つの収入の柱で考えると、

 

年収1,000万円や年収1億円は

不可能に近いことがわかりますが、

 

20本や40本の柱で考えると

達成できる可能性がかなり高くなります。

 

このようにして

年収1,000万円や年収1億円が

自分でも手が届くという感覚を府に落とすことが

まずは大事です。