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仮想通貨(暗号通貨)と投資ビジネスで一発逆転を狙う 平凡なサラリーマンのブログ

当ブログでは、誤解が多い仮想通貨(暗号通貨)を初心者でも分かるように基礎的なことから最新の情報まで解説し、仮想通貨(暗号通貨)の真実を お伝えしていきます。また、数ある投資ビジネスの中で「これは!」と思った厳選優良案件をご紹介していきます。

仮想通貨(暗号通貨)は儲かるのか?

 

世界中の仮想通貨(暗号通貨)は

2,000種類以上あると言われています。

 

*確認できていない仮想通貨(暗号通貨)や

 未公開の仮想通貨(暗号通貨)を合わせると

 実は3,000種類以上はあると言われています。

 

 

現在

流通している法定通貨でも世界中で

200種類以下なので、

 

どの仮想通貨(暗号通貨)が良くて

どの仮想通貨(暗号通貨)が悪いのか

見分けがつかないと思います。

 

仮想通貨(暗号通貨)の種類が

これだけ増える原因としては、

 

ある程度の知識を持ったプログラマーなら

簡単に仮想通貨(暗号通貨)を作れるからです。

 

 

あなたも

 

持っておいたら、価値が上がるからおすすめ」

 

とか

 

「こういう仮想通貨(暗号通貨)があるから

 今のうちに買っておいたらいいよ」

 

という

おいしい話を勧められたことありませんか?

 

はっきり言います。

 

ほとんどの話は詐欺(偽物)です。

 

 

なぜなのか?

 

 

仮想通貨(暗号通貨)は

まだ法律がきちんと整備されていないため、

 

世界で2,000種類以上ある

仮想通貨(暗号通貨)の98~99%は詐欺(偽物)

だからです。

 

正真正銘

本物の仮想通貨(暗号通貨)は世界中でたった1~2%

しかありません。

 

98~99%もの偽物の仮想通貨(暗号通貨)が

世界中で出回っているので、

 

怪しいという感情が

みなさんにあるというのも事実です。

 

しかし

たった1~2%の本物の仮想通貨(暗号通貨)は

とても価値があり

あなたの資産を莫大に増やす可能性が十分にあります。

 

これまで

説明したように本物の仮想通貨(暗号通貨)であれば

世界中で必要とされているからです。

 

 それでは

 

仮想通貨(暗号通貨)にはどれだけの可能性があるのか?

 

あなたに質問です。

 

 

インターネットが出てきた時に

現在のような状況になると

予想できましたか?

 

パソコンでインターネットをするのは

主婦でも子供でも今では当たり前の時代です。

 

家にいながらでも

世界中の情報をYahooやGoogleで検索すれば

知ることができます。

 

またメールも一瞬で届き

返事も一瞬で返せますよね。

 

情報の瞬間移動と呼ばれるインターネットは

まさに革命を起こしました。

 

それ以上のインパクトがあるのが

仮想通貨(暗号通貨)です。

 

メールのやり取りは情報の瞬間移動ですが

そのメールと同じことをお金でも実現しているのが

仮想通貨(暗号通貨)のすごいところです。

 

そもそも

お金の瞬間移動をもたらす仮想通貨(暗号通貨)は、

 

世界のお金の概念そのものを変えようとしているので

インターネット以上の革命といってもいいでしょう。

 

2016年2月

あのMicrosoftのビルゲイツ氏がプレジデント誌にて、

 

「フィンテックにより、今ある銀行は必要なくなる」

 

と断言しました。

 

また

日本ではあのホリエモン(堀江貴文氏)が、

 

「将来、銀行はいらなくなる」

 

と言っています。

 

 

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『フィンテック』

 

これは

ファイナンス(Finance

テクノロジーTechnologyの2つを

併せた造語で、

 

日本語だと金融ITとか

金融テクノロジーと略され、

 

金融テクノロジーそのものを指す場合もあれば

その分野の企業のことを指す場合もある。

 

フィンテックとして日本で一番有名なのが

モバイル決済です。

 

iPhoneやAndroid携帯などに小さな器具を

取り付けるだけでクレジットカード決済が出来る

Squareや楽天スマートペイなどが有名。

 

 2016年10月25日に

米アップル社のスマートフォン、iPhone7で、

 

利用できる決済サービス「Apple pay」が

日本でも始まりました。

 

2016年12月13日には

Appleを追いかける形で、

 

iPhone以外のスマートフォン、androidも

「android pay」で決済できるようになりました。

 

いずれも

「フィンテック」関連のサービスです。

 

もちろん

仮想通貨(暗号通貨)はフィンテックの代表格です。

 

ちなみに

フィンテックの市場価値は20兆ドル

日本円にして約2,100兆円

と言われるほどの規模です。

 

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このように大革命をおこす仮想通貨(暗号通貨)

 

「儲かるのか?」

 

という質問には自信をもって

 

「儲かります!」

 

といえるでしょう。