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仮想通貨(暗号通貨)と投資ビジネスで一発逆転を狙う 平凡なサラリーマンのブログ

当ブログでは、誤解が多い仮想通貨(暗号通貨)を初心者でも分かるように基礎的なことから最新の情報まで解説し、仮想通貨(暗号通貨)の真実を お伝えしていきます。また、数ある投資ビジネスの中で「これは!」と思った厳選優良案件をご紹介していきます。

泉忠司 仮想通貨バイブル 完全保存版について

 

泉忠司 仮想通貨バイブル 完全保存版

の実際のDVDです。

 

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レビューではなく

DVDの内容をお伝えできる範囲でこのブログにて

発信していきますので

興味のある方は読んで頂ければ幸いです。

 

まず

仮想通貨バイブル 完全保存版は

5巻のDVDとなっています。

 

おそらく

日本初の仮想通貨(暗号通貨)に関する教科書

といってもいいと思います。

 

 

【第1巻 仮想通貨(暗号通貨)が世界を変える】

【第2巻 仮想通貨(暗号通貨)の稼ぎ方のすべて】

【第3巻 仮想通貨(暗号通貨)のパイオニアの実践報告】

【第4巻 お金の仕組み】

【第5巻 ビジネスと投資の王道】

 

となっています。

 

 

【第1巻 仮想通貨(暗号通貨)が世界を変える】

 

仮想通貨(暗号通貨)の基礎や

Bitcoin(ビットコイン)の歴史などを

解説しているのですが、

 

これは過去の私の記事を読んで頂ければ

同じことを解説しています。

 

    

 

仮想通貨(暗号通貨)とは? Bitcoin(ビットコイン)を例に解説!

仮想通貨(暗号通貨)とは?② Bitcoin(ビットコイン)を例に解説!

仮想通貨(暗号通貨)が日本で普及しない理由とは?

Bitcoin(ビットコイン)の歴史

Bitcoin(ビットコイン)の歴史 【続き】

 

 

 

【第2巻 仮想通貨(暗号通貨)の稼ぎ方のすべて】

 

仮想通貨(暗号通貨)の稼ぎ方は

おおまかに3つほどあります。

 

1、すでに公開されている仮想通貨(暗号通貨)の稼ぎ方

2、まだ公開されていない未公開の仮想通貨(暗号通貨)の稼ぎ方

3、仮想通貨(暗号通貨)関連の稼ぎ方

 

 

1、すでに公開されている仮想通貨(暗号通貨)の稼ぎ方

 

すでに公開されている

仮想通貨(暗号通貨)の稼ぎ方ですが

FXをやったことがある方ならわかると思います。

 

FXの取引の例を上げると

「日本円が円高の時に米ドルへ両替して保有し

 円安になったら両替した米ドルを日本円へと変える」

というように通貨を両替する取引がFXです。

 

同じように

仮想通貨(暗号通貨)の価格が安い時に両替して

高くなったら日本円に両替するという稼ぎ方です。

 

FXは1日に1円動いたらすごいことですが

仮想通貨(暗号通貨)は1日に数百円~数千円動くことも

珍しくないので短期取引で稼いでいくこともできます。

 

もちろん

それだけ動くのでリスクも高くなります。

 

なので

私のおススメは短期取引ではなく長期取引です。

 

未公開の仮想通貨(暗号通貨)をプレセール期間に

両替して保有しておくのが一番おススメです。

 

プレセール期間は一番安い価格で買えるので

ほぼリスクがなくなり、

 

あとは

価格が上昇していくのを見守るだけです。

 

もちろん

偽物(詐欺)の仮想通貨(暗号通貨)もたくさんあるので

本物をきちんと見分けることが大事です。

 

     ↓

 

未公開の仮想通貨(暗号通貨)の見分け方

未公開の仮想通貨(暗号通貨)の見分け方②

 

 

 

1-2、すでに公開されている仮想通貨(暗号通貨)の稼ぎ方

 

アービトラージというやり方があります。

 

------------------------------------------------------------------------------ 『アービトラージ』

 

裁定取引(アービトラージ)とは

同一の価値を持つ商品の一時的な価格差(歪み)が

生じた際に、

 

割高なほうを売り、割安なほうを買い、

その後、

 

両者の価格差が縮小した時点で

それぞれの反対売買を行うことで

利益を獲得しようとする取引のこと。

 

機関投資家などがリスクを低くしながら

利ざやを稼ぐ際に利用する手法。

 

------------------------------------------------------------------------------

 

要は

暗号通貨の取引所は

扱っているレート(価格)がそれぞれ違うので、

 

レートの差による利ザヤ

短期的に取っていくやり方です。

 

例)

A取引所は1BTCの売値が75,000円

買値が75,050円

B取引所は1BTCの売値が75,200円

買値が75,300円

 

となっていた場合

A取引所で1BTC=75,050円で買い、

 

すぐに

B取引所で1BTC=75,200円で売る

というやり方です。

 

国内ビットコイン市況 | Bitcoin日本語情報サイト

 

上記サイトであれば

国内の仮想通貨(暗号通貨)の取引所の買値と売値を

参考にできます。